青山学院大学 経営・経済学部 <英語> 予想問題300選

I am writing this letter (  ) behalf of my boss.
in
on
for
with
私は上司に代わってこの手紙を書いています。
2
on behalf of ~ で「〜を代表して、〜の代わりに」。
The book is very useful (  ) terms of vocabulary.
by
on
in
with
その本は語彙の観点から非常に役立つ。
3
in terms of ~ で「〜の点から見て、〜の観点から」。
He works hard for the (  ) of his family.
sake
benefit
good
help
彼は家族のために一生懸命働いている。
1
for the sake of ~ で「〜のために、〜の利益のために」。
Thoughts are expressed (  ) means of language.
by
in
with
for
思考は言語によって表現される。
1
by means of ~ で「〜を用いて、〜を手段として」。
You have to learn this poem (  ) heart.
in
by
with
at
あなたはこの詩を暗記しなければならない。
2
learn ~ by heart で「〜を暗記する(= memorize)」。
Please drop (  ) to see us when you come to Tokyo.
out
in
on
by
東京に来た時は、ぜひ私たちのところに立ち寄ってください。
2
drop in で「ふらりと立ち寄る」。drop in on 人、drop in at 場所 の形も重要。
We decided to put (  ) at a hotel near the station.
on
in
up
out
私たちは駅の近くのホテルに泊まることにした。
3
put up at ~ で「(ホテルなど)に泊まる(= stay at)」。
The lights went (  ) and we were left in the dark.
off
down
out
away
明かりが消え、私たちは暗闇に取り残された。
3
go out で「(明かり・火などが)消える」。他動詞の put out(〜を消す)との違いに注意。
Our car broke (  ) on the way to the airport.
down
out
in
up
私たちの車は空港へ向かう途中で故障した。
1
break down で「(機械などが)故障する」。
A fire broke (  ) in the neighborhood last night.
down
out
in
up
昨夜、近所で火事が起きた。
2
break out で「(火事・戦争・病気などが)突然起こる」。
The car skidded and (  ) into a tree.
went
ran
came
fell
車はスリップして木に激突した。
2
run into ~ で「〜に衝突する、〜に偶然出会う」。
I came (  ) an old friend of mine on the train.
by
across
into
over
私は電車の中で偶然、昔の友人に会った。
2
come across ~ で「〜に偶然出会う(= run into)」。
He hit (  ) a great idea for the new project.
on
to
for
in
彼は新しいプロジェクトのための素晴らしいアイデアを思いついた。
1
hit on/upon ~ で「(考えなど)をふと思い浮かぶ、思いつく」。
A good idea (  ) to me.
struck
occurred
happened
came
良いアイデアが私の心に浮かんだ。
2
occur to ~ で「(考えなどが人)の心に浮かぶ」。It occurred to me that... の形でも頻出。
Water (  ) of oxygen and hydrogen.
makes
forms
consists
composes
水は酸素と水素から成る。
3
consist of ~ で「〜から成る、構成される(= be composed of)」。進行形にはならない。
The flood resulted (  ) the heavy rain.
in
from
by
with
その洪水は大雨が原因で起こった。
2
result from ~ で「〜から生じる、〜に起因する」。result in と逆の関係になる点に注意。
The heavy rain (  ) in a terrible flood.
caused
led
resulted
brought
大雨は恐ろしい洪水を引き起こした。
3
result in ~ で「〜という結果に終わる、〜をもたらす」。
His careless driving (  ) for the accident.
answers
accounts
makes
stands
彼の不注意な運転がその事故の原因だった。
2
account for ~ で「〜の原因となる、〜を説明する、〜の割合を占める」。
We cannot (  ) without water even for a few days.
make
do
keep
live
私たちは数日であっても水なしでは生きていけない。
2
do without ~ で「〜なしで済ます(= dispense with)」。
Is the story true, or did you (  ) it up?
make
put
take
set
その話は本当ですか、それともあなたがでっち上げたのですか。
1
make up ~ で「(話など)をでっち上げる、作り上げる」。

テーマと使い方

青山学院大学の英語入試(経営学部・経済学部)は、長文読解の比重が高い一方で、「標準〜やや難レベルの文法・語法・イディオム問題」が独立した大問や長文の空所補充として確実に出題されます。ここでいかに失点せず、スピーディに解答できるかが合格の鍵を握ります。
このオリジナル予想問題集は、過去の出題傾向を徹底分析し、受験生が迷いやすい弱点ポイントを網羅した300問です。スキマ時間でも学習しやすいよう、1セット20問(全15セット)に分割して収録しています。

📌 収録している主な頻出テーマ

  • 動詞の語法と前置詞: prevent A from ~ing, provide A with B など
  • 仮定法・倒置構文: 現在・過去の事実に反する仮定、否定語の文頭倒置
  • 不定詞と動名詞の使い分け: remember ~ing / to V の違いや使役動詞
  • 関係詞と代名詞: what, whichever, that の識別
  • 群動詞(句動詞)と重要イディオム: stand for, make up for など

💡 本アプリの効果的な使い方

  1. 直感で選択肢をタップする(目標:1問15秒以内)
    本番では長文読解に時間を残すため、文法問題は「見てすぐに解法が浮かぶ」状態が理想です。まずは時間をかけずに直感で選択肢を選んでみましょう。
  2. 正解・不正解に関わらず「解説」を必ず読む
    選択肢をタップすると、即座に正解と解説が表示されます。なぜその選択肢が正解なのか、構文や熟語のルールをその場で確認・暗記してください。
  3. 1セット20問ごとのスコアで達成感を維持する
    画面上部で正解・不正解数がリアルタイムにカウントされます。20問解き終わるとセットごとの最終スコアと正解率が表示されるので、ゲーム感覚でサクサク進めましょう。
  4. セット選択機能で好きなところから再開する
    画面上部のドロップダウン、または下部のページ番号から好きなセットへジャンプできます。「今日は第5セットから」といった途中再開に便利です。今のセットを最初からやり直したい時は「🔄 最初から」ボタンを押してください。
  5. 反復練習で「即答力」を鍛える
    300問を1周するだけでなく、2周、3周と繰り返すことで、青学特有の出題パターンが自然と身につきます。
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